HOME > なぜ中小企業には顧問弁護士が必要か


顧問弁護士の必要性の項目で、「顧問弁護士が中小企業に身近な存在ではなかったのは、弁護士自身にも問題があった」という趣旨のことを述べました。
そこで、【L.A.P.中小企業顧問弁護士の会】は考えました。 「顧問弁護士に対する敷居を限りなく低くしよう」と。
つまり、「弁護士の側から、中小企業の皆さまにもっと顧問弁護士の必要性をアピール」し、「中小企業の法律問題のみならず、経営課題にも詳しい顧問弁護士を厳選して、中小企業に無料でご紹介」する。
そして、「顧問料のしくみを分かりやすく開示し、月額1万円から顧問弁護士を雇えるようにしよう」と。
それが私どもの存在意義であり、中小企業の皆さまにご提供するサービスです。
詳しくは【L.A.P.中小企業顧問弁護士の会】についてをご覧下さい。